メンタル

命がけのジャーナリスト

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合同会社オレンジ・ライフ。の紹介動画

 

 

 目の前で空爆
 

 

 
空から爆弾が降ってくることをガザ地区では当たり前のように行われていて、報道陣の人も他生の爆撃音にはビクともしていない姿は大変異様でした。
 
 
ジャーナリストだからすごいなということではなく、感覚がマヒしているのだなと感じました。
 
 
ジャーナリストは命がけで現状を伝えているのだなと改めて感じました。
 
 
 
 いかに日本が安全な国かが分かる

 

 

私たち日本人は平和ボケだと言われています。

 

 

これはこれで大変危ないことではあると思いますが、コロナで緊急事態宣言に対して騒いでいるようでは世界から見たらまだまだ「こんなことで何騒いでいるの?」と思われているかもしれません。

 

 

もちろんコロナはコロナで緊急事態だと思いますし、なんとか解決しなければならないことだと思いますがガザ地区はガザ地区でとんでもない緊急事態です。

 

 

外出ももちろん危険でできないでしょうし、明日空爆に巻き込まれて死んでしまう恐れがあるようなそんな状態です。

 

 

コロナに感染する恐れがあると言っても、ガザ地区ほど明日生きられるかわからないようなことはありません。

 

 

私たち日本人はまだまだ安全に生きられる国なんだなと本当に感じるわけです。

 

 

 命がけの報道

 

 

ジャーナリストの方々を見て華やかに感じるかもしれませんが、この方は命がけで報道をしています。

 

 

命がけの報道のおかげで、私たちは今の生活がどれだけ幸せなのかということも知ることができます。

 

 

あまりにも今の生活の苦しさに惑わされていると思いますが、世界を見渡せば苦しい思いをして生活をしている人が山ほどいます。

 

 

ついつい他に目を向けることができなくなって自分を追い詰めてしまいますが、上を見ればきりがないことと一緒で下を見ても実はきりがないと私は思っています。

 

 

 今日生きられただけで幸せ

 

 

実は今日1日生きられただけで幸せなことなんです。

 

 

昔々の縄文時代とかはそういう日々だったと思うんですね。

 

 

明日生きられるかどうかわからないくらいに一日一日で食料を探すことが大変だったわけですよ。

 

 

それが未来に対してどうなるかの不安に移り変わって不安や不満が募っているのだと思っています。

 

 

ただ、今日1日を過ごせたことが幸せだと感じられたら明日頑張れるんじゃないかなとさえ思うのですがどうでしょうか?

 

 

それを幸せに感じられないのであればやはり平和ボケなんじゃないのかなと思います。

 

 

 まとめ

 

 

生きられることが実は一番幸せなんです。

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