メンタル

インドの変異株コロナ

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合同会社オレンジ・ライフ。の紹介動画

 

 

 5名の変異株感染を確認
 
 
水際対策は本当にどうなっているのだろうという意見が大変多かったニュースでした。
 
 
インドで1日に40万人の感染が先日確認されましたが、コロナの変異株の中でも感染力が高いとうわさされているのがインドの変異株とのことです。
 
 
昨年に豪華客船だったか何だったかも忘れてしまいましたが、感染した人がいてずっと閉じ込めていたにもかかわらず、何の効果もないまま日本全国に感染が拡がりました。
 
 
今回も事前にインドの変異株の脅威が情報として伝わっていたにもかかわらずの出来事です。
 
 
 視点を変えると

 

 

インドの変異株は思っている以上の感染力を持っているのではないかと予想しています。

 

 

おそらくですが水際対策は昨年以上に厳しく取り締まられているとは思いますが、あくまでそれまでの知識で行っているものであり、インドの変異株対策までは行われていなかったのでしょう。

 

 

それくらいにインドの変異株の感染力が強力であり、想像以上の感染力のせいでこれまでの対策が効力を持たなかったことが原因ではないかと思っています。

 

 

昨年でもたった数名の感染が全国に広がったわけですから、今回のインドの変異株においても同様に拡がるのではないかと懸念しています。

 

 

 本気で外出自粛を

 

 

国に任せていても本当にどうしようもないなと昨年からずっと思っているのですが、どちらにしても自分の体は自分で守る他ないなと思います。

 

 

これでもまだオリンピックをやろうとしているところがすごいですね。

 

 

運営者が本気でお金をもらおうとしている姿勢が出ているとしか感じませんし、これでさらに感染が拡大したときの責任は取らないわけですから本当にのんきなことで羨ましい限りです。

 

 

感染者とその近くで奮闘している医療の方々の取り組みが決して無駄にならないように国ももっと全力で取り組んでもらいたいものです。

 

 

私たちは私たちで、できる限りの外出自粛をすべきでしょうね。

 

 

公園での飲みもリスクが高いとされていますが、実際にお酒を買うにしても自宅で飲む以外で拡大防止につながるのであればそれでいいとは思いますが、それでも収まらなければ本気で国を訴えるくらいのことができるわけですから、やはり自粛していくべきだと思います。

 

 

 本当に感染拡大が収まるのを待つしかない

 

 

感染拡大が収まるのを待つしか今はありません。

 

 

医療施設や高齢者施設で働く方々から順にワクチン接種を行っていて、少しずつ感染拡大防止につながる未来が待っているわけです。

 

 

それまでの辛抱だと思って、できる限りの自粛を行ってコロナに勝つほかありません。

 

 

政府や自治体が自分たちを守ってくれるようなことは期待せず、自分たちで何とかする気持ちを高めていけばいずれはそうした人たちの気持ちを汲む政治家も出てくるかもしれません。

 

 

じっと今はコロナの脅威に耐えて、収まった時にガツンと行動できる体力を温存しておきましょう。

 

 

 まとめ

 

 

耐えがたきを耐える、です。

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