メンタル

健康にいいものを人は嫌う?

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 健康なことは面倒

 

 
 
朝から体調が悪いときってありませんか?
 
 
体調の悪い日は極力ゆっくり活動しようと考えたりするものですけど、毎日健康でいたらこんなしんどい思いをしないのかなと。

 

 

健康に良いことをしていたら気持ちもスッキリしていい気分を得られるんですけど、人はあまり進んで健康に関して積極的な人はいないなと感じています。

 

 

高齢になればなるほど健康を意識した生活を送るんだと思うんですけど、本来は若い頃から健康を意識した生活を送っておくべきなんですよね。

 

 

そうすれば高齢になった後も健康に生きられるのは誰もが簡単に答えられることなんですけど、人は健康なことをするのは面倒だと思っているのではないかと思います。

 

 

 健康食品

 

 

健康な食べ物は好きですか?

 

 

人は健康な食べ物よりも健康を害するものを進んで食べている傾向にあります。

 

 

玄米よりも白米、揚げ物、添加物だらけのカップラーメンなど、身体に良くない食べ物を進んで食べていませんか?

 

 

健康食品と言われるものが大きくポスターで貼られていても、「これはいいな」と思って自ら食べようとする人は大変少ないのではないかと思います。

 

 

健康に良いものを食するのではなく、サプリでバランスをとろうとしている人の方がおそらく多いですよね。

 

 

毎日健康食品で過ごしている人の割合を知りたいくらいに、人は健康食品から遠い生活をしている気がします。

 

 

 健康を意識した運動
 
 

 

 

運動が好きな人にとっては健康意識した運動って意味が分からないと思うんですけど、身体を動かすことが嫌いな人にとっては健康を意識して動こうと思っても動きません。

 

 

自分の健康のために運動しようとする人はやはり高齢になってからのほうが意識が高いでしょうし、若い人が健康のために運動しようと思って運動することはまずないだろうなと。

 

 

楽しいから運動する人が圧倒的に多いことからも、健康を意識した運動はしないものです。

 

 

 意識した時にはもう遅い?

 

 

健康に良いことをしなければと考えたときには既に時遅しです。

 

 

健康ではないからこそ健康に良いことをしなければと意識するようになるわけですけど、その時には既に体が害されている可能性が高いんです。

 

 

特にガンとかになれば意識が一番高くなりそうですね。

 

 

自分は大丈夫だと思っていても、病気ばかりは目に見えない体内の細胞ですから自分で判断できません。

 

 

健康を若い頃から意識して生きていたらどれだけ長生きできるでしょうね。

 

 

 

 まとめ

 

 

健康に生きられたらいいですけど、美味しくない食事もまた苦痛です。

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